頭数ではなく、技術で。
AIを使いこなすエンジニアを求めています。

IT企業が頭数で稼ぐ人月ビジネスは終わりました。
これからは、AIを駆使して、人間がこれまでの100倍の成果を出せる会社にしなければいけない。私はそう考えています。

グラントは1995年、ERPの波が日本に渡ってきたとき、ERP専門企業としてたった一人で起業した会社です。会社を大きくすることよりも、エンジニアとして面白い仕事をしたい。その思いから、少数精鋭で高い技術力を売りにしてきました。

だからこそ、採用の考え方を改めました。
グラントが仲間に迎えるのは、エンジニアとしての技術を持ち、人として信頼できる方です。人数を増やして売上を伸ばすのではなく、一人ひとりの技術とAIで成果を大きくする。その挑戦を、いっしょに楽しめる方を待っています。

面談では、あなたの技術と、あなたの人生における「夢」をお聞かせください。
実現する方法をいっしょに考えましょう!

代表取締役 山崎 元彰

エンジニアが打ち合わせをしている様子(イメージ)

求める人物像

技術について

  • インフラ(SAP基盤を含む)、業務アプリケーション(SAP/SAP以外)のいずれかで、エンジニアとしての実務経験があること
  • 製品の知識だけでなく、システム全体を理解し、問題の原因を切り分け、設計できること
  • システムだけでなく、その業務がなぜ存在するのかを理解しようとすること
  • AIを道具として使いこなし、自分の仕事のやり方を変えていけること

人物について

  • 自ら成長する強い意思を持ち、学び続けられること
  • 仲間・お客様と信頼関係を築けること
  • 出航前には主張し、論を尽くし、決まったことは守って全力で進めること
  • 自分の夢に真剣であること(夢に真剣な人は、業務に対する姿勢も真剣になる)

面談について

現在、採用の募集は行っておりません。
ただし、基幹業務の幅広い業務知識をお持ちの方、インフラエンジニアとしての経験をお持ちの方とは、面談をお受けする場合があります。お問い合わせフォームよりご連絡ください。

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